本当は教えたくない一日◯食・健康法?!ダイエットと美容のための食事方法

投稿日:2012.06.28 カテゴリ:まつげ・美容

一日の食事回数を◯回にしたら美人になれる???

一日何食たべればきれいになれてダイエットできるのか

まろすけが愛読している3冊の本にはそれぞれ違うことが書いてあるので抜粋。

 

モムチャンダイエット プレミアム (DVD付き)

 

 

モムチャン(韓国語で最高のカラダ)ことチョン・ダヨン様の本。

45歳(!)の彼女はほんとうにすばらしいカラダをしていて、この方は1日6~8食というスタイル。

ちょこちょこ食べると空腹感を感じないので、ドカ食いしなくなり身体が求める量が自然とわかるようになるんだとか。

 

 

世界一の美女になるダイエット

 

こちらはミス・ユニバース・ジャパンの栄養コンサルタントのエリカ・アンギャル様の本。

ミス・ユニバース世界大会で2006年2位の知花 くららさんや、2007年1位の森 理世さんなどに栄養コンサルタントしていたお方。

こちらの方は世間一般で言われているとおりの回数、1日3食食べなさいと言っています。

 

 

「空腹」が人を健康にする

 

最後に現役医師の南雲吉則氏の本。こちらの方は55歳ですがどう見ても30代か40代

 

最近TVにもよく出ていますね。

こちらの方は1日1食をすすめています。

 

どの本も自分のライフスタイルにすぐ取り入れられる美容情報満載。でも食事についてはみんな違うこと言ってるしどうしたらいいの~て思いましたw

でも結局は自分に合ったスタイルがいちばんいいってことだなとまろすけは理解しました。

本を読んでいて、食事の回数は違うけど、ひとつだけ同じことをみなさん言っているなってことがありました。

それは「本能を無視してはいけない」ということ。なるほどなーと思いました。

身体が食べ物を欲しがる声、おなかいっぱいだよと言う声を聞き取るってことですね。

 

ひととおりためしてみて、今は1日1食(夜のみ)におちつきました。

まろすけは一度食べはじめるとおなかいっぱいになるまで食べてしまう傾向があるので、1日にたくさんごはんを食べるやり方は合わなかったです。

食欲ってほんものの食欲とにせものの食欲があると思います。

たとえばごはんを食べたあとでも、TVでおいしそうな料理が出ていたり、おいしい匂いをかぐと食べたいと思ったりする。

でもそれって「おなかがすいている」んじゃなくて、「脳がすいている」とか「口さみしい」っていうだけのことなんだよね

 

で、1日1食にしてみるといつも苦しかったおなかがらくになったし、以前より早起きできるようになりました。

でもおなかがほんとにすいているときは我慢しないでフルーツを食べたり、スープを飲んだりするようにしています。

 

旅行に行ったり友達と遊んだりしたら、1日1食にとらわれずランチも食べます

そういう時は自然に夜ごはんは少なめになったりします。

今まで、「1日に必ず3食たべなくてはいけない!」という常識にとらわれていたみたいです。

この3冊の本を全部読んだ(そしてみんなが違うこと言っている)ことで、その常識から開放されて自分のほんとうの食欲と向き合えたみたいです

 

1日1食といっても、朝は青汁をりんごジュースと水で割ったものとフルーツを半分くらいは食べています。

この青汁は2番目に紹介した本の筆者、エリカ様おすすめの青汁です。生きた酵素がたくさん入っています。

【サプライズ放映】ProGreensミス・ユニバース・ジャパン(MUJI)公式栄養コンサルタントエリカ・アンギャルお薦め【アメリカ版健康青汁】プログリーンズ【送料無料3本セット】【送料無料05_45】【smtb-KD】【0603superP10】

そしてまともなごはんは夜1食なので 、野菜をたくさん摂るようにこころがけています。

今はファンデーションを使っていませんが、お肌ピカピカと言われますので、その状態を維持していきたいです

 

 

人気ブログランキングに参加していますDIMG0381.JPGもしよろしければクリックお願いいたします。


人気ブログランキングへ

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます♪

コメントはお気軽にどうぞ♪

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>